
高校時代に偶然した測量のアルバイトがこの仕事に興味を持ったきっかけでした。私に任された仕事の内容は、単純なものでしたが、自分のした作業により図面が作成され、設計→施工という工程を経て、狭い道が新しい広い道路に生まれ変わったことで、非常にスケールの大きい仕事だと感じることができました。当時の私は、何の理解もできていませんでしたが、優秀な講師陣と最新の器材を充実させた専門学校で全課程を修了した今、比べられない程理解を深めることができました。
テスト期間終了日や修了式などの節目節目の日には、講師・学生、入り乱れてのソフトボールが恒例の行事となっていて、楽しい思い出がたくさんあります。講師・学生共に、教室内外で真剣勝負をしている専門学校といえます。
これから就職するにあたり、当たり前のことを誰よりも当たり前に取り組め、そして誰よりも信頼される社会人となって、広く社会に貢献することが現在の私の目標です。











