平成22年6月30日に重富干潟海域において,深浅測量を実施しましました。本事業は鹿児島建設専門学校とNPO法人くすの木自然館、㈱アーク・ジオ・サポート、㈱新日本技術コンサルタント、錦海漁業協同組合、あいら藻場・干潟再生協議会の6者共同で実施。地元遊漁船にナローマルチビーム測深機(SEABAT8125型)を取り付け、同干潟の周辺域(約1km2)の海底地形を計測しました。
取得データについては,同干潟の実測(干潟地形調査は10月に実施予定)が終了後,公開する予定です。
詳しくはこちらをご覧ください.
http://www.ksokusen.ed.jp/news/2010/07/post_71.html





